2月3日(土) 総会(イタリアンレストラン「PASTA」にて)
朝から冷え込むも天気は快晴。
昨年と同じく八丁堀のイタリアンレストラン“PASTA”にて開催しました。
参加は11人。今回は都合の合わない方が多かったです。
大阪事務所の鈴木所長にご出席いただきました。
午前11時に開会。山内会長あいさつ、鈴木所長の来賓あいさつ、阿部事務局長より令和5年度の行事報告をしました。
今年度はコロナも沈静化し、5月に5類感染症に移行したことによって、夏以降の納涼会、秋の芋煮会、年末の忘年会、年明けて第29回都道府県対抗男子駅伝のふるさと広場では料理コーナーも復活して実施することができました。
会計の佐藤(成)さんが令和5年度決算報告を行い、満場一致で承認されました。
さらに、春のお花見を江田島で行なうなど令和6年度の事業計画を確認しました。
その他特記事項
・山形県人会を創設された初代会長鈴木惣三郎様の奥様、花子様が昨年5年3月に104歳で逝去されました。
・能登半島地震災害義援金として、山形県人会からも5万円寄付する。
・県人会も世代交代の時期となり、若手にシフトしていく。
午後2時、記念写真を撮り、盛会のうちにおひらきとなりました。
今年のお花見は国井さんのお世話で江田島で行うことになり、広島港に集合しました。大阪事務所の鈴木所長、延澤さんの娘さん、お孫さんが東京から参加し、16人が集まりました。
広島港10:45発の高速船で江田島中町港11:14着。国井さんに出迎えられ、送迎バスで海上自衛隊第一術科学校に行きました。そこで小野さんが合流。新入会員で現役自衛官の須藤さんに案内していただいたところ、術科の桜だけが満開になっていました。
その後、瀬戸内の魚介を使った料理で有名な海幸園に向かい、14時に到着、お花見宴会を開きました。
カラオケもあり、おいしい料理と八矢さん差し入れの山形のお酒純米吟醸酒”桜川“、国井さん差し入れの”幻“でわいわいがやがやと楽しい団らんとなりました。
帰りは16時50分発の高速船に乗り、広島港に17時20分ごろ着きました。
夏場の納涼会で再会することを期して解散しました。
皆さん、お疲れ様でした‼
7月24日(水) 懇親会(羽前そば道場“極”シャレオ店にて)
梅雨明けし、猛暑日が続く中での納涼会となりました。
羽前そば道場“極”シャレオ店で開催。今年は出張やら体調不良者が出て、男性9名、女性4名の参加となりました。
午後6時半、山内会長のあいさつと乾杯でスタート。猛暑のおかげでビールがどんどん進み。わいわいがやがやと話が弾みました。
何やかや言いながら、あっという間の2時間。全員で写真を撮り、秋の芋煮会での再会を約束して解散しました。
1月18日(土)第30回 広島男子駅伝前日 開会式&激励式(国際会議場にて)![]()
午後4時から開会式が始まり、例年通りの進行です。山形県人会からの参加は5人。
山形県チームのゼッケン番号は“6”。開会式終了後、国際会議場地下ロビーで激励式を行いました。
進行役は県スポーツ保健課の那須競技力向上主査。県スポーツ振興課佐藤室長、県スポーツ協会須藤専務、県人会山内会長の激励のメッセージ、山形陸上競技協会佐藤副会長のあいさつの後、下條大野キャプテンの決意表明がありました。
みんなで集合写真を撮りました。
毎年1月の広島の風物詩として定着した都道府県対抗男子駅伝。大晴天の駅伝日和となり、昨年と同規模の31万人の人出でした。
山形県チームは過去最高の23位以内が目標。今年は1区高校生に始まり、中学生、一般は20位代と頑張りましたが、5,6区の高校生で順位を落とし36位のゴールでした。40位台代を脱する健闘でした。
ふるさと広場の出店も盛況でした。今年のふるさと広場はコロナ禍前に戻り、料理コーナーも復活しました。朝8時から会場設営、料理の準備に入り、朝9時半ごろから販売を始めました。
玉こんにゃく串差し(750串)、玉こんにゃくかご入り(50個)、熱燗のお酒(300カップ)、ずんだ団子(600パック)、漬物3種(ぜんご漬け、ピリ辛胡瓜ごぼう漬、赤かぶ 180袋)。
熱々の玉こんにゃく、ずんだ団子は今年も売れ行き好調で待ち行列でした。お酒、漬物も含め正午には完売しました。
駅伝競技終了後、例年通リお好み焼き慰労会を行いました。
お好み焼きを食べ終わった後、お土産にもみじ饅頭セットをお渡ししました。
さらに羽前そば道場“極”で、打ち上げ慰労会(16名参加)を行い、無事終了しました。
皆さん、おつかれさまでした。















































